ご飯がおいしく炊ける「銀しゃり名人」戦国武将シリーズが新登場



サンケイさんから新発売された「銀しゃり名人」の戦国武将シリーズをご紹介させて頂きます。

執筆時点では下記の3種類がラインナップされています。

・赤備え真田六文銭
・甲斐武田菱
・加賀前田梅鉢

簡単に申し上げますと、お米を研ぐ道具です。



最近では、米とぎシェーカー、米とぎスティック、らくらく米とぎ具、超音波の米研ぎ機など、多種多様な製品が出ていますがこの「銀しゃり名人」は、ボウルに水を入れて、お米を入れたザルをセットして「揺する」だけと、使い方は簡単です。
そんな風に、簡単なのに、ストレスをお米に与えないで、割れた米や、肌ぬかだけを除去できるため、この「銀しゃり名人」で研いだお米を、炊飯器で炊くと、いつもより「美味しいご飯」が炊きあがると言うことになります。
もちろん、特許も取得している優れものです。

この「銀しゃり名人」の特徴と致しましては、下記の事項があります。

(1)コメとぎでの水交換は約3回だけなので、水の節約になる。
(2)水が冷たい冬でも、手を濡らさずに研げる。
(3)ムラなく早くお米を遂げて時間短縮になる。
(4)本体は抗菌使用でカビなども心配なし。
(5)原材料から製造も安心できる日本製。
(6)台所に片隅においてもインテリアになる。

下記のAmazonでも手に入ります。


銀しゃり名人 戦国武将シリーズ

我が家では、精米機にて精米したてのご飯を頂いておりますが、是非、試してみたいものです。

戦国浪漫「戦国グッズ販売」

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でフォローしよう!




関連記事



あなたの思いを下記にどうぞ

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。


気になる戦国女性

  1.  片倉喜多(かたくら-きた)は、1538年に伊達家臣・鬼庭良直の娘(長女)として生まれた。  母は…
  2. 吉岡妙林尼(よしおか-みょうりんに)の生い立ちは良くわかっていませんが、父は林左京亮、又は丹生正敏(…
  3. 1568年に誕生した愛姫(めごひめ)の父は、三春城主・田村清顕で、母は相馬顕胤(小高城主)の娘・於北…
  4. 1547年?に誕生した「おね」は、尾張国の杉原定利の娘(次女)で、母は朝日殿。 生まれてすぐに、母…
  5. 曳馬城主である飯尾連竜(いいお-つらたつ)は、今川義元に仕えていた。 飯尾致実(いいお-のりざね)…

人気の戦国武将

  1. 稲葉一鉄(いなば-いってつ)は、土岐頼芸の家臣・稲葉通則の6男として、1515年に美濃池田の本郷城に…
  2.  真田幸村(真田信繁)とは?どのような人物だったのか?  真田幸村は1567年に武藤喜兵衛昌幸(の…
  3. 長篠城を包囲した武田勝頼に対して、徳川家康・織田信長が38000の援軍を派遣すると、武田勝頼が120…
  4. 今川義元(いまがわ-よしもと)は、1519年、駿河・遠江守護の今川氏親の5男として生まれた。幼名は芳…
  5. 田峯城
    菅沼定忠(すがぬま-さだただ)は、田峯菅沼氏である菅沼定継の子となるが生年や母は不詳となる。 この…

戦国グッズ通販

実際に鉄板も使用した本物志向「高級」甲冑型の携帯ストラップ
甲冑型ストラップ

戦国浪漫グッズ
戦国武将グッズ

自作甲冑キット新発売
甲冑自作キット
戦国浪漫「戦国グッズ」通販

メールでお知らせ

新規記事追加をメールで受信

ページ上部へ戻る