戦国炎舞 -KIZNA- 始めて2日目以降の初心者向け攻略法 (攻略その2)

戦国炎舞 攻略


戦国炎舞 -KIZNA- を開始した初日は、良くわからないままも、レジェンドガチャを引いたり、デッキ編成してみたり、時間が合えば合戦にちょっと参加もできたと存じますが、このページでは、2日目以降にオススメな、序盤の攻略法を記載しておきます。

→ 戦国炎舞 始めたばかりの超初心者攻略法はこちら

■ログインは毎日しよう

 まずログインは毎日行いましょう。毎日ログインするだけでも、色々と無料でアイテムなどを貰えます。
 なお、毎日1回「決闘」もタップしてください。決闘しなくても、決闘の画面に入るだけで、アイテムが毎日必ずもらえます。
 もう1つ、ガチャの「絆」でも毎日1回ひける「絆ガチャ -極-」のガチャを忘れずにしましょう。極は1回10000絆P必要なので、最初は躊躇するかも知れませんが、私は未だかつて、絆ポイントが10000以下まで下がったことはありませんので、毎日「極」を1回ひいてます。



■カードを強化してみよう

 戦国炎舞で活躍するには、手持ちのカードを「強化」し、カードの能力を上げる事が重要です。カード能力を上げる方法は「強化」「進化」「覚醒」があります。
 強化では、他のカードを素材にする事で、カードのレベルを上げることができます。レア度の高いカードを素材にした方が得られる経験値は多くなりますが、基本的に序盤での素材は N カードで良いです。
 進化は、同じランクで同じ武将のカードを合成することで、そのカードの限界Lvなどが上昇します。
 Nカードは、Rまで進化させて強化素材にすると効率良くレベルがあがるようです。
 覚醒は、覚醒の宝玉を使用することで、ベースとなるカードのLv上限を解放できますが、最初のうちはカードじだいのレベル上限になかなか行かないので、しばらく使わないで置いた方が賢明です。

■スキルや守護獣を使いこなそう

 スキルは、カードが習得している特殊コマンドですが、カードによっては無かったりします。要するに、そのカードの特徴と言えるのがスキルなのですが、そのスキルを合戦で使う為には、デッキ編成にて、使いたいスキルを装備する必要があります。
 スキルはLvアップすると威力や効果が増して、強力な要素となりますので、お気に入りのスキルを見つけたら、強化して行きましょう。

■守護獣をセットしよう

 戦国炎舞では、守護獣が選択できます。守護獣それぞれ特徴があるので、戦略の応じて適切なものを選択して、合戦時の能力UPを図りましょう。

■デッキ編成について

 デッキ編成は「メニュー」 → ステータス欄の「デッキ編成」から可能です。
 戦国炎舞のデッキは、武将ポイント数と知将ポイント数の範囲内となり、武将カードは最大21枚まで、知将カードは最大10枚までの中で編成できますが、そのポイント数の上限値まで編成できることになる為、プレイヤーLvがまだ低い序盤でフル枚数編成することは難しいです。
 ただし、Lvが上がるごとに、その「振り分けポイント」が貯まってきますので、その後、振り分けポイントをうまく振って、デッキ編成を行う事は重要となります。
 最初のうちは、デッキに組み込める数が多い方である武将Pに重点的に振って、次に智将P、スキルPと振って行くのが普通なようですが、特にスキルに降るのはまだ当分先で良いです。

■決闘でも勝利しよう

 戦国演舞では合戦以外のプレイヤー対戦として、1対1の「決闘」がありますが、この決闘は体力があればいつでも挑むことができますし、逆に知らない間に決闘で負けていたなんて事もあります。
 決闘で勝つためには、基本的に自分よりレベルの高い相手との勝負を避ける事です。
 決闘も毎日1回以上行うと、特典もありますので、前述の通り決闘画面を毎日1回開く事は重要ですが、決闘がメインのゲームではありませんので、序盤から中盤までは決闘のランクに余りこだわる必要はありません。Lvが140以上になったら、決闘も頑張る感じで良いかと存じます。

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戦国炎舞の連合メンバー募集中

 そうそう、末筆ではございますが、私が参戦している「連合」のメンバー様を募集致しております。
 Aランクをずっと維持しているような連合ですが、奥義やレベルなどは問いません。
 平均して1日2戦以上フル参戦可能であれば、どなた様でも歓迎致しております。
 ご希望の方がおられましたら、下記のコメントより、ご自分のIDをお知らせ願います。(投稿内容は非公開に致しますのでご安心ください)
 ご投稿頂けた方には、ゲームの挨拶より、直接ご連絡させて頂きます。

 ※申し訳ありません。連合解散につき、只今、メンバー募集は行っておりません。

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 また、記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

 

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