戦国炎舞 プレイ日記 始めた編





 戦国炎舞 -KIZNA- なんか、戦国系のスマホゲームの宣伝を、短いテレビCMやっておりましたが、アクション系だと思っていて、それが戦国炎舞と言う認識は無い程度の事前情報しかなかったのですが、戦国炎舞を始めました。

 始めたきっかけは「間違えて宣伝をクリックしたのが戦国炎舞だった」と言う事でございます。
 接続されたApp Storeのレビューを見てみると、みんな「面白い」「はまった」と感想が記載されていたのを見て、ちょっとインストールしてみようか?程度で開始したのでした。

 しかし、初めてすぐに、その「おもしろさ」が分かりました。これだけ面白いゲームには久しぶりに出会った次第です。




 
 昔、パソコンで戦国IXAと言うオンラインゲームのサーバー4をプレイしたことがあったのですが、不平等で、張り付きが有利だった戦国IXAと比べてみると、新規参入でも不利な要素はあまりなく、プレイ開始して間もなくても、連合で活躍できるような仕組みになっており、公平にでき、かなり作り込まれているゲームアプリであることがすぐに分かりました。
 また、初期特典も豊富で、面倒な内政はないので、カードをガチャでたくさんゲットして、その日から合戦で戦えます。
 カードの絵柄も凝っていますし、織田信長など武将の絵が女性キャラになっているのも、好感が持てます。

 合戦は1日3回、定刻に30分間あります。戦国IXAでは丸1日、朝10時スタートで、しかも終了が深夜1時でしたので、非常に疲れるのですが、戦国炎舞は30分ですので負担が軽いです。
 しかも、陣張りなど、戦いの準備に数時間もかかると言う手間もなく、すぐに連合同士で戦う事ができ、また劣勢でも挽回して逆転できるようなパラメーターにもなっているので、戦国炎舞の合戦は結構ドキドキしたりもします。

 戦国IXAでは、全く知らない人を同盟(連合)に集めるのは一苦労でしたが、戦国炎舞では新規プレイヤーが自動で加入するような仕組みになっていますので、新規で連合を設立しても、全く加入者がいないような事はありません。
 また、自分を売り込んで勧誘してもらうような仕組みあるので、連合に入りやすい設計になっています。

 戦国炎舞-KIZNA-の著作権は Copyright c サムザップ All Rights Reserved.
 また、記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

高田哲哉日本の歴史研究家

投稿者プロフィール

(株)TOLEDO、高田哲哉と申します。
20年以上戦国武将などの歴史上の人物を調査・研究している歴史人物研究家です。
自慢できるものはありませんが、資格は史跡訪問のための国内旅行地理検定2級、水軍研究のための小型船舶操縦士1級など。

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