戦国炎舞 合戦 必勝作戦 まとめ





 戦国炎舞 -KIZNA- の連合・合戦における、合戦の作戦についてまとめておきます。

■先制攻撃 スタートダッシュ

 Cランクなどの合戦では、最初からガンガン攻めるのも有効的です。
 合戦開始と同時に敵の戦力が低下する「奥義」を開始させて、前衛は強力な「計略」をコンボして行き、優勢となりましょう。
 敵が全員後退したあとは「AP」を補充して、「HP」をできる限り満タンに戻して待機し、敵が復活したら、すぐに「攻撃」などで撃退します。
 敵が復活したら、敵よりも早く「攻撃」もしくは「計略」のボタンを押せるかどうかがカギです。




 
■合戦ポイントが僅差の場合

 残り時間10分に入った段階で、僅差の場合には、全員退却状態を継続します。
 そして、残り30秒で、INしている前衛がタイミングを合わせて復活し、それぞれ強い「計略」スキルをコンボ連発させます。
 すると、敵は反撃する事ができず、合戦終了となり、逆転勝利も可能となるでしょう。

■完全に負けている時

 敵が強く劣勢な時には、全員退却状態になるかと存じますが、計略コンボだけが切れないように、1人ずつ復活して「計略」のコンボを続けます。
 2人以上で復活していると、敵に余計なポイントを稼がせてしまいますので、必ず1人が退却したら、1人が復活と、余計な複数以上復活を避けて下さい。
 そして、敵とのポイント差が無くなってくれば、作戦勝ちです。
 ポイント差が無くなってきて、敵の復活が多い時には「必殺」を討っても良いでしょう。
 そして残り1分などに、タイミングを合わせて前衛は復活して「計略」などを打ちましょう。

■必殺のタイミング

 必殺は「後衛」の「応援」「遠距離」で必殺バーが満タンになると後衛の方が発動できますが、もし残り16分位まで満タンになったら、1回必殺を討って、再びゲージを貯めると、合戦終了間際にもう1度「必殺」を発動できると思います。
 (1) 必殺は、敵の生存者のみにダメージを与えますので、敵が多く復活している時に発動すると有利です。
 (2) ただし、自軍が負けている時は、敵が全退却していても必殺を発動することができ、敵が全退却している時は5人分のダメージを与え、もしかしたら逆転できるかも知れません。よって、劣勢時に必殺ゲージが貯まった場合、前衛は頑張って敵を全員退却まで追い込むと有利なのです。
 (3) 勝っている時は終了間際まで切り札として取っておいて、敵が先に必殺を打って、逆転されてしまった時に打ち返えしましょう。
 合戦の終盤に必殺を打つ場合には、残り10秒など、間際に討つか、敵が全員復活した際に討って、効果的にポイントを稼ぎたいところです。

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高田哲哉日本の歴史研究家

投稿者プロフィール

(株)TOLEDO、高田哲哉と申します。
20年以上戦国武将などの歴史上の人物を調査・研究している歴史人物研究家です。
自慢できるものはありませんが、資格は史跡訪問のための国内旅行地理検定2級、水軍研究のための小型船舶操縦士1級など。

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