戦国炎舞 振り分けポイントの最適割付





 戦国炎舞での振り分けPは、カードのデッキ編成時に、武将・智将・スキルを追加するために必要なポイントです。

 例えば、SRカード [乱世の寵児] 織田信長のコストは 15 です。
 この織田信長のカード1枚をデッキに配備すると、15ポイント分となり、武将Pへ割付したポイント合計の範囲で、カードを配備できるのです。
 
 最初のうちは「おすすめ振り分け」を使用して良いかと存じますが、ある程度カードが増えてきたら、それらのコストに合わせた振り分けが必要になってきます。
 ただし、多くの枚数の武将カードと智将カードを配備できて、その「スキル」を使えるので、武将カードと智将カードが枚数上限まで配備できるまでは、スキルへの振り付けは後回しで良いです。
 
 開始して間もないLvがまだ低い時には、まずは武将Pに優先的に割付すると良いです。



 スタート後の目標としては

 武将P 300P前後
 智将P 150P前後
 スキルP 多いほど合戦で有利ですが、最初は武将P優先と智将P優先で。

 私の場合は、Lv100を超えたあたりで、武将Pと、智将Pが満帆のようでしたので、
 武将P 310P で、306使用
 智将P 160P で、155使用
 スキルP 他の割り振りすべて
 
 となっています。

 その後、仕様の変更で、武将カードと智将カードのデッキ数が増える事になりました。
 となってくると、あとは必要に応じて少しずつ振り分けポイントを振っていくと良いですね。

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高田哲哉日本の歴史研究家

投稿者プロフィール

(株)TOLEDO、高田哲哉と申します。
20年以上戦国武将などの歴史上の人物を調査・研究している歴史人物研究家です。
自慢できるものはありませんが、資格は史跡訪問のための国内旅行地理検定2級、水軍研究のための小型船舶操縦士1級など。

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