戦国武将に学ぶ、立ち回り術~徳川家編~【電子書籍】


スポンサーリンク
スポンサーリンク

歴史を知ると言う事は、自分がこれから生きて行き、重要な判断するうえで、大きな参考になる場合が多々あります。
その昔にはどうなったのかを知っているのと、知らないのでは大違いです。
要するに歴史を学ぶと言う事は、自分の判断力・決断力を磨き、間違った判断をしないと言ううえで、非常に役立つものだと私は考えております。

そのような視点からも、各武将から学べる事を追加した構成にて、今回は徳川家にまつわる武将や姫、11名に焦点をあててみました。
出版元さまの意向で、戦国武将に詳しくない方向けの優しい内容となっております。

徳川家の武将などとしては、井伊直虎徳川家康井伊直政本多忠勝本多正信服部半蔵阿茶局千姫石川数正鳥居元忠豊臣秀吉織田信長徳川家康の決定的な違いを掲載させて頂いております。
しかし、その武将や姫から学べる事と言うのは、人によっては感じ方も異なるかと存じますので、是非、皆様もその武将などを詳しく調べて、知って頂きたいと願っております。

戦国武将に学ぶ、立ち回り術~徳川家編~
戦国武将に学ぶ、立ち回り術~徳川家編~

販売価格も200円(税別)に収まるようお願いしていますので、気軽にお読み頂けるかと存じます。
なお、有料本を購入する前に、無料の本をダウンロードして、実際に自分のパソコンなり、スマホ・タブレットなどでご覧頂けるか、ご確認をお願いできますと幸いです。

今回は楽天kobo、Amazonでは販売しておらず、上記のみとなりますのでご了承願います。

戦国武将研究会では、このように電子書籍や紙媒体の出版も行っております。
単独執筆なども募集致しておりますので、詳しくは会員案内をご覧頂けますと幸いです。
著作者名は、戦国武将研究会・○○としての記述になります。

柳生一族 天下統制の剣 【書籍・電子書籍】

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でフォローしよう!

スポンサーリンク


関連記事

コメント欄に「一句」どうぞ

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

 スポンサーリンク

気になる戦国女性

  1. 立花誾千代とは立花誾千代(たちばな-ぎんちよ)は戸次鑑連(立花道雪)の一人娘として筑後(久留…
  2. 奈多夫人(なだふじん)は大友義鎮(大友宗麟)の継室です。奈多城主でもある八幡奈多宮の大宮司・奈多…
  3. 戦国時代には関東にも「足利氏姫」と言う女城主がいたと言うのは、あまり知られていないだろう。157…
  4. 稲葉一鉄(いなば-いってつ)は、土岐頼芸の家臣・稲葉通則の6男として、1515年に美濃池田の本郷城に…
  5. 大蔵卿局・大蔵局(おおくらのつぼね)は浅井長政の家臣だっとされる大野定長の妻で、茶々の乳母であったと…

人気の戦国武将

  1. 5歳の時に疱瘡に掛かり、一命は取り留めるものの右目を失った梵天丸。米沢にて虎哉和尚や片倉景綱に鍛…
  2. 三方ヶ原の戦い(みかたがはらのたたかい)は、1572年に武田信玄が3万の軍勢を動員した西上作戦として…
  3. 甲斐宗運(かい-そううん)は阿蘇神社大宮司・阿蘇惟豊の筆頭家老である甲斐親宣の子として生まれた。…
  4. 今治城(いまばりじょう)は、輪郭式平城で、別名は吹揚城、吹上城(ふきあげ)とも言います。海を活用…
  5. 筒井順慶(つつい-じゅんけい)は、筒井城主・筒井順昭の子として1549年3月3日に生まれた。母は…
 スポンサーリンク
当サイトでは
Android app on Google Play
↑ アプリ版もあります

戦国グッズ通販

実際に鉄板も使用した本物志向「高級」甲冑型の携帯ストラップ
甲冑型ストラップ

戦国浪漫グッズ
戦国武将グッズ

自作甲冑キット新発売
甲冑自作キット
戦国浪漫「戦国グッズ」通販

メールでお知らせ

新規記事追加をメールで受信

ページ上部へ戻る