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この度は、当サイトをご高覧賜りまして、深く御礼申し上げます。
編集長の高田哲哉(HN)と申します。

当サイトでは武将や人物に関しては、有名で紹介ページも多い大大名と言うよりは、それらの大名を支えたような家臣などを中心に掲載しています。
家臣を知る事で、その大名の事がさらに良く分かります。
今から400年前に、あなたが住む街であった出来事、その時代に強く生きた日本人を楽しみつつ知り学んで頂ければと存じます。

執筆者リスト

当サイトにご執筆を賜っております、ライター様・作家さま・執筆者さまをご紹介させて頂きます。
※掲載されていない執筆者様は高田までお申し出願います。
ライター様ご寄稿の応募はこちら

※順不同・敬称略

柳生聡

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得意なことは、戦国関係の場合、上杉、武田、滝川、徳川、織田、柳生などと関東周辺の武将。
徳川ファンです。
とくに織田、徳川の経済的戦略に注目しています。現在は江戸時代政治史、財政史を研究中。
中世、近世の攻防変遷がとくに経済を軸に必然性を持って動いたことに関心を持っています。
歴史の現場を訪ねて推理を積み上げる紀行取材が好きです。

1960年群馬県生まれ、在住。國學院大學法学部法律学科卒。民法専攻。
現在は不動産業経営。
歴史上の人物では、柳生宗矩、小栗上野介、新島襄が好き。
江戸系柳生一族の末裔。
実家は新陰流開祖上泉信綱が重臣を務めた長野業正家の箕輪城下(高崎市)です。
新陰流発祥地・群馬県で唯一、家名と「地楡に向かい雀(柳生笹)」の柳生独占紋を代々伝えています。
柳生藩6代藩主 柳生飛騨守俊平花押文書を所蔵。『柳生一族 天下統制の剣』著者。
少子高齢化、都市の縮小化などの今日的な政治課題を中世~近世の政治、とくに財政史的な展開からのアプローチで、処方箋が描ければうれしい。
歴史から学ぶことで、混迷する地方が、そして私たちが再生する道を考えたい。
●著書例 柳生一族 天下統制の剣

探偵N(Detective N)

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得意なことは、野球/シャア・アズナブルのモノマネ/分析や推理。
本業として俳優業を行っているため、メディアや舞台への出演もしております。
脚本に携わる活動をしてきたこともあり、作家としても活動していきたいという思いから、さまざまな記事を作成するようにもなりました。
歴史に関する記事につきましても、読んでいただいた方が楽しみ、当時へ想いを馳せることができるような文章の表現ができるよう勉強してまいります。

勝武@相模

得意なことは、埋蔵文化財の調査、プレゼンテーション用ソフト(パワーポイント)を活用した城郭をテーマとした講演、「青春18切符」などを活用した節約旅行。
大学で古代史や考古学を学び、古墳や奈良・平安時代等の遺跡の発掘調査に従事した。卒業後は高等学校で日本史や世界史を教えながら、考古学や歴史教育関係の研究会に所属、古噴や城郭などに関する報告書の作成や論文等の執筆を続けている。
現在は、歴史教育における考古資料や城郭資料の効果的な活用を主な研究テーマとしている。
●著書例 城郭からみた豊臣秀吉の権力

在原 叶

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得意なことは、詩吟・歌・殺陣・物語や文章を考える・ナレーション・写真。
乙訓戦国つつじ副代表・紅桜剣舞会関西支部・NHK大河ドラマ誘致キャラバン隊「細川ガラシャ」役・春うらら組・役者・歌手・MC・モデル・殺陣・ナレーション・ライター等。
タレント、リポーターを経て、現在は甲冑劇やおもてなし活動を通し、歴史の観点から地域を盛り上げる活動を行う団体「乙訓戦国つつじ」の副代表として活動。
甲冑劇や幕末劇に出演し、NHK大河ドラマ誘致キャラバン隊の細川ガラシャ役、本能寺おもてなし隊の濃姫役、新選組おもてなし隊の沖田総司、市村鉄之助役、役者、イベントMC、歌手、モデル、ナレーターとしても活動中。
その他、殺陣団体「紅桜剣舞会関西支部」として殺陣演者としても活動。
兵庫県立明石城では「春うらら組」としても公演を行い、詩吟「摂楠流」門下でもあります。

中みうな

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得意なことは、紅茶を淹れること。
大正大学歴史学科卒業。日本近代史専攻。
2017年よりWeb媒体でライター活動を開始。
幕末明治の外交史、日本キリスト教史のほか、平安文学にも興味津々。
年に2回は長崎に行く「長崎好き」。
紅茶とディズニーが大好物。

いずみさわふじこ

戊辰戦争にゆかりある北海道出身・在住のWEBライター。
歴史オタクとして幕末をはじめとした日本史全般の記事を執筆 趣味は日本全国の史跡巡り 幕末ゆかりのスポットにふらりと出没。

龍宝

得意なことは、歴史・政治・哲学。
歴史が大好きで幼い頃から歴史関連の本を通じて、知識を得てきました。
歴史とは先人たちが生きてきた証であり、参考にすべき部分が多々あります。
人は何歳になっても学び続けます。記事を通じてこのような人物がいたのだと知ってもらえたら幸いです。

浅原

特異なのは江戸時代です。
江戸文化歴史検定二級を取得しております。
今後は他の時代も勉強していきたいと考えております。
私は家康公のお膝元の静岡県に住んでおります。
江戸東京の歴史に魅せられて、時間がある時には都内へ史跡や神社仏閣等を巡っております。
皆様に分かりやすい記事をご紹介させていただきたいと考えております。
よろしくお願いいたします。

太田

得意なことは、歴史関係の執筆。古代や中世以外には世界史も。
出身、在住ともに山形県鶴岡市。
各所で日本史や日本文化のライター、作家として活動中。
pixivでも歴史創作を掲載。

ShoYamaguchi/現代の信長

Twitter

得意なことは、面白いことを考えること、歴史の話をすること。
大学卒業後、新卒で働き始めるが、10カ月でやりたいことをやろうと退社。
今は歴史の面白さを伝える活動をtwitterやブログでしながら、歴史のアプリやサービスなどを作るための仲間を探している。
ひとつの目標は天下統一。
最大の目標は固定観念の破壊です!

河合 美紀

Instagram

得意なことは、日本中世の和歌文学、古代史、中世史
慶應義塾大学文学部国文学専攻を卒業。
野球観戦、仏像鑑賞、史跡巡り、ビートルズをこよなく愛する、見た目はOL、中身はジジイ。
誕生日は後桃園天皇と一緒。年齢は皇后・藤原定子と一緒。
人生を西行(※ドロップアウト)するか悩み中。

稲岡良仁

得意なことは、野球。
塾講師兼予備校講師を本業にしております。義務教育の日本史や高校日本史、高校古典の授業で受けた質問をもとに、記事を書いていきたいと思っております。ただし、受験や定期テストで点を取るための記事では全くありませんのでご注意ください。仕事ではしゃべることと板書と生徒の手元の資料を用いて歴史や古典を伝えており、純粋に文章だけで伝えることに慣れていないために、読みにくいこともあるかと思いますが、しっかり調査して内容のしっかりしたものを書いていきたいと思っております。よろしくお願いします。

拾丸

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得意なことは、文章をまとめることです。
大学で勉強したこともあってか戦国時代と江戸時代の知識はふんだんにあります。
大学で学んだ歴史の知識を活かせるよう尽力します。
皆さま、よろしくお願い致します。

鶏肋太郎

得意なことは、強いて申し上げると、「羊の毛刈り」と「日常会話程度の英語(一応、英検2級取得者)」
鶏肋太郎と申します。作家の故・司馬遼太郎先生を崇拝し、中国史作家の故・陳舜臣先生、磯田道史先生・本郷和人先生・武田知弘先生・竹村公太郎先生などを尊敬しています。自分の名前(HN)である鶏肋太郎の由来については、三国志がお好きな方なら既にご存知だと思いますが、魏の曹操とその家臣・楊脩の間のやりとりで誕生した言葉で、「鶏のあばら骨(即ち鶏肋)は、肉が少なく大して役に立たないが、かと言って捨てるのも惜しい物」という意味でございます。
自分は子供頃より劣等生(特に算数は絶望的にダメ)ではありましたが、歴史好きでありますが、その関連書籍やTV番組を読んだり見たりすることはありますが、あくまでも素人的な範囲内で楽しんでいる「下手な横好き」で、歴史関連の記事を執筆させて頂いている1人のライターでございます。
「大したものではないが、捨てるのは惜しいかな?」という正に、肉薄の鶏肋的な?内容記事しか書けないかもしれませんが、皆様、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

校倉

Twitter

得意なことは、マイナーな歴史人物の調べ物、日常にあるコツや攻略方法などを記事にまとめること。
ゆとり世代の腐ったしがないオタク。Xジェンダー。
戦国時代などの歴史ものや、ゲーム、創作活動が好きで、
普段は記事をブログ「戦国らいふ」で執筆しています。
また、発達障害の傾向があるため、生き辛さとその解消方法も日々研究中。
好きな戦国時代の人物は、松永久秀や北条氏綱、長尾為景など。

たかだ 編集統括

皆様からは「歴史研究家」「郷土史研究家」「先生」「戦国時代ハンター」などと呼ばれておりますが、ただの「たかだ」と申します。
新卒で旅行会社に就職したのち、インターネットの何でも屋を経て、只今、執筆業をしています。
戦国武将研究会主幹、戦国武将好きのFacebook-Club主催。
城郭・史跡・古戦場跡・墓所などの訪問数は合計で830箇所以上、史跡写真撮影数は8700枚以上となります。(2018年8月現在)
公式動画サイトはこちらのみで、他のは当方の名を無断で語る偽物ですので、ご容赦願います。
昔は、パソコン雑誌、各新聞社さまからもサイトをご紹介など賜っておりました。
できる限り現地に直接赴くスタイルにて執筆させて頂いております。
また、当方とのコラボや必要であれば執筆・共著・講演などのご要望も検討させて頂きます。
発見!ニッポン 城めぐり挑戦中
●著書例 Amazonでご覧ください

高田哲哉の欲しいものリスト

編集部の連絡先住所などは下記のとおりです。

サイトの沿革

2006年 日本の歴史人物伝としてサイトを公開開始致しました。
2013年 アクセス増加に伴い、戦国時代より前の時代の人物に関しては「戦国武将列伝Ω」としてこのサイトを新規開設・移設し、既存のサイトは概ね1800年以降の江戸時代から幕末・明治維新・昭和などの「幕末維新風雲伝」に分割致しました。
2014年 記事数が500記事となりました。
2015年 記事数が700記事となりました。ライター様募集を開始。
2016年 記事数が1000記事となりました。
2017年 記事数が1100記事になれました。
2018年 城跡情報関連記事を城専門サイト「城旅人」に移行開始にともない記事数が1000記事に減少→1100記事超えました。

熊本城災害復旧支援金のご寄付をさせて頂きました。
今年も宮城の震災孤児へご寄付させて頂きました。

オリジナルグッズの収益金の一部もご寄付に・・

写真提供

2018年8月、大手雑誌社さま(先方のご意向で雑誌名などは非公開)に出版社城郭の写真をご提供

当サイトに掲載致しております「史跡」の写真は、一部を除きまして、雑誌・新聞・テレビ番組などにご提供可能です。
※史跡写真以外の提供はできません。
下記よりお申込み賜りますと幸いです。

写真のご提供案内

ご寄付の報告

本当に少しでお恥ずかしい限りですが、日本赤十字社さんの「平成30年7月豪雨災害義援金」にご寄付をさせて頂きました。
被害を受けられました皆さまには、心よりお見舞いを申し上げます。

少なくて心苦しいのですが、2016年には熊本城の修復再建への「熊本城災害復旧支援金」として、下記の通りご寄付させて頂きました事、ご報告申し上げます。

熊本城災害復旧支援金

城の再建だけでは意味がありませんので、熊本県さまにも別途、ご寄付対応させて頂き、少しでも被災された皆様のお役にたてばと願っております。

熊本県への寄付

寄付

寄付

我々は日本人でございますので、記載するにあたり、なるべくカタカナ語を使用せずにできる限り日本語で表現しております。
また、その人物がどのような人生を送ったのかわかりやすいように、年表形式を中心に、年代を追いながら掲載するように努めております。
しかしながら、文章がヘタでございまして、自分でも大変読みにくい状態になっていると感じております。
文才が無い事、謹んで深くお詫び申し上げます。

お恥ずかしい内容ばかりで大変恐縮でございますが、各コンテンツの記載内容は、可能な限り史実となるよう時間を掛けて調査した結果を記載致しております。
参考文献などお借りしている文章もございますが、何分、資料が余り残されていない昔の出来事です。
年月日・名称など当サイトに掲載されている内容には間違えもあるかと存じますので、内容は参考であることを念頭においてご高覧賜りますと幸いです。
また、合戦や出来事・武将や人物紹介も、立場や思い入れによっては全く正反対の解釈となる場合もありますが、好き嫌いをググっと抑えて、できる限り中立の立場で記載することを心掛けております。
特定の人物だけを研究している訳でもありませんので、細かなところなど、小生の勉強不足な箇所などにおいて、皆様からのご意見などを正当にお寄せ頂いた場合には、対応まで時間が掛かるかも知れませんが、確認が取れ次第、追記・変更対応などさせて頂いております。
誤字脱字にも気をつけておりますが、変なところがありましたら、こっそり教えて頂けますと幸いです。
参考にた文献などは、参考のページにまとめて掲載させて頂いております。
もともと参考にした先が間違っていると言うケースが最近多いのですが、それに気が付かないでそのまま掲載してしまっている場合が多いため、おかしなところがありましたら、ご指摘頂けますと助かります。
再度、確認が取れれば、修正致します。(当方で確認が取れなければ、修正はできませんので、ご容赦願います。)
個別に何を参考にしたのか?などのお問い合わせに関しては、記憶が定かでない・確認の時間が取れないなどの理由にて、ご回答は致しておりませんので、悪しからずご了承願います。
また、ご意見、ご注意、ご忠告、ご注文などのご指摘も謹んで承りますので、各ページのコメント欄よりお知らせ願えますと幸いです。
ただし、誹謗中傷であったり、何がおっしゃりたいのか不明な場合などには、誠に勝手ながら公開を控えさせて頂く場合がございますことご容赦願います。
なお、Twitter・FacebookなどSNSからのご指摘に関しては、気が付かない場合がございますので、対応保証できません。
気が付いたとしても、該当詳細が不明な事が多く、分かる場合のみ返信・対応となりますので、通常は当サイトのコメント欄よりご連絡願いますようお願い申し上げます。
当方からのコメント返しは必要最小限とさせて頂いておりますので、必要がある場合のみ入れさせて頂きます。
※匿名・名無しの場合などには、特にコメントもお返ししていませんので、ご了承願います。
以上、どうぞよろしくお願い申し上げます。

皆様からの暖かいコメント

お叱りを受ける事もございますが、下記のような心暖まるコメントも賜ります。
つくづく皆様に支えられているのだと存じます。誠にありがとうございます。
一部抜粋となりますが、感謝の気持ちを込めてご紹介させて頂きます。

とある事に、長野出身の友人が出来て上田城に行きました。その時に真田幸村を聞かされて、少し興味が…もちろん、おもてなし武将隊の幸村さんから、名刺も貰いました。「武蔵の国から来られ、ゆっくりとして行きなさい。」と優しい言葉も頂きました。このサイトは、詳しく説明されていて、本当に良く分かりやすいです!知らない武勇人って沢山いるんだなぁ…と改めて思いました。また、色々な城址に行ってこの記事にある事柄を思い返し、時代を感じたいと…思います。この様なサイトが膨大な時間を費やして出来てる事に感謝します。

いつも楽しく読ませてもらってます。
ゲームですら聞いたことのない武将や、歴史小説等ではただの無能に描かれているちょっと不遇な武将まで網羅してあって、時間が経つのも忘れて読み耽ってしまいます。
この記事を読んでから、信長の野望で織田家プレイ時は武田家を滅ぼせなくなってしまいました。信忠と松姫婚姻で織田武田同盟プレイです!(笑)
これからも「へぇ~」な戦国記事を楽しみにしています!

真田丸の歴史のあらすじは、大方存じてますが、このペーシのあらすじはとっても細かいし、詳しいし読み応えがあります。真田丸の最終日まで、拝見しますので、よろしくです。

いやー、読み応えありますね。他の方同様一気に読んでしまいました。
素晴らしいまとめに感服です。ありがとうございます。

鳥居元忠さんのことを詳しく知ることができ、本当に嬉しいです。

楽しく一気に拝読しました。ただ読みで申し訳なく御礼申し上げます。古今東西 日本のみならず 英雄は存在したのでしょう。真田の武勇とその生き様はフィクションでなく事実であることがどんなにか後世の我々の励みや誇りとなっているかこの歳になるとわかるような気がします。文章構成がしっかりされており視点も一定で非常に面白く拝読させていただきました。

たくさん読みごたえがあって、時間が足りないです・・。
高田先生に会いたくなってしまいます。!(^^)!
今度、公演でもお願いします。

このような素晴らしい場が存在していることを初めて知りました。
こちらの記述を拝読し、今後少しずつ学習させていただきたいと
思っていますので、よろしくお願いたします。

このサイトを知りいつも楽しみに記事拝見させて頂いております。
今まで名前しか知らなかったマイナーな武将も詳しくしることができ高揚感でいっぱいです(笑)

素晴らしい、読み応えのある内容で、情報を漏らすことなくしかも簡潔にまとめてあって非常に感銘を受けました。最後まで一気に読み進めました。ここ読んどけば他のサイト見る必要なしと言っても過言ではないでしょう。勉強にまたお邪魔します。これからも頑張ってください。

貴殿のサイト 実に素晴らしい。解説も当を得ていて 画像も豊富、感心しています。

勉強不足の私にとって 
本当にためになります 
有り難うございます 
歴史は大好きなので

最近訪れた常総市で千姫祭りというのをやっており、千姫って聞いたことあるけど、どんな人だったかな、からこのページにたどり着きました。
分かりやすく、また知識が深まる喜びが得られるページに出会えてよかったです。
大変ありがとうございました。

大変読み応えある記事堪能しました。ありがとうございます?

高田先生の洞察力と主眼にはいつも参っています。
これからも、色々と知りたいので、すごく期待させて頂いております。

住んでいながらなかなか行くことのできない地を、自分で訪れてきたかのような満足感。
ありがとうございます!

非常に面白い記事を読ませて頂きました。歴史コンテンツは自身のブログでも扱ってはいますが、その見識の深さに感動すら覚えます。
非常にまとまったコンテンツがあるので全て拝見するのは時間がかかるかもしれませんが、楽しく訪問させて頂きます。またコメントさせて下さい。

前田慶次郎のことが、すごく良くわかりました。
他のサイトだと、難しかしかったりして、分かりにくいのですが、高田さんのは分かりやすかったですよ。

この文章は、素晴らしいです。
凄くお疲れではありませんか?
こういう風に丁寧に纏められないものですよ。
凄く参考になりました。
ありがとうございます。

思わず引き込まれて読みました。これからも楽しみに読ませていただきます。

何か知り得たいと思った時にいつも高田さんのサイトをご活用させていただいてます♪
本当にありがとうございます♪
僕も歴史が好きで、色々と調べる事の大変さがわかりますのて、高田さんのご尽力がいかに大変なのかを自分なりに承知してるつもりです♪
今後も無理なく頑張ってくださればと思います♪

下記のTwitterでも配信致しております。



下記のFacebook「グループ」もやっております。
皆様もご投稿可能ですので、よろしければご参加頂けますと嬉しく存じます。
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