タグ:真田氏

  • 小松姫と真田信幸(真田信之)の2人の生涯

    1573年に誕生した小松姫(こまつひめ、小松殿)は、徳川家康の家臣・本多忠勝の長女(第1子)で、母は側室・乙女の方(松下弥一娘・月量院)。 幼名は稲姫(いなひめ)、または於小亥(おねい)とも称している。 妹には、…
  • 真田昌幸の家族と家臣である忍者

    真田昌幸の家臣である忍者 真田氏は忍者を多く採用していたと言われている。そんな真田忍者を紹介。 禰津信政(ねづ のぶまさ) 通称は神平(しんぺい)と言い、真田幸隆・真田昌幸に仕えた忍者集団の頭領。元は鷹…



ピックアップ記事

  1. 石井彦鶴姫は、1541年に肥前・飯盛城主である石井常延(石井兵部少輔常延)の次女として生まれました。…
  2. 稲葉一鉄(いなば-いってつ)は、土岐頼芸の家臣・稲葉通則の6男として、1515年に美濃池田の本郷城に…
  3. お市の方は、1547年?に織田信秀の娘として誕生した。呼称としては、市、お市の方、市姫、小谷の方(お…
  4. 立花誾千代とは 立花誾千代(たちばな-ぎんちよ)は戸次鑑連(立花道雪)の一人娘として筑後(久留…
  5. 島津亀寿(しまづ-かめじゅ)と言う薩摩のお姫様がいます。 亀寿姫と呼びますが、法名から薩摩では持明…
  6.  於菊(おきく)は真田昌幸の5女で、名胡桃城で生まれた。  真田信之・真田信繁らの妹に当たる。生年…
  7. 阿南姫(おなみひめ)は、米沢城主・伊達晴宗の長女として1541年に生まれた。兄に岩城親隆、弟に伊達輝…

メールでお知らせ

新規記事追加をメールで受信

ページ上部へ戻る